グループについて

毎週末、合宿を行う『放課後系アイドル』

ふれふれチャイムFes.略してふれFes.は『放課後系アイドル』!学生の放課後と言えば”部活”そして”ハチャメチャ”!
ふれFes.のメンバーは部活のように毎週末合宿を行っています。毎週末、地方組は東京にある合宿所にメンバーが集まって、泊り込みでダンスレッスン、音楽祭(ライブ)など、アイドル活動のすべてを行っています。
そして”ハチャメチャ”!メンバーはとにかく元気!ライブでも動画でも、ふれFes.に触れると気づくと元気をもらえる、そんなグループですヽ( ´ー)ノ フッ

週末に集中の”超体育会系”

ふれFes.メンバーは地方から上京して活動している、ある意味では”地方アイドル”。週末に東京に集まって活動するため、平日の活動はほとんど活動できません。
そのかわりに週末は情熱の全てをアイドル活動に集中して注げる環境を用意して活動しています。そのため、運営のスタンスは”超体育会系”です。トレーニングにトレーニングを重ねています。

こうして生まれたふれふれチャイムFes.は、プリュム・プロダクション主催オーディションにて数百名の応募者の中から選び抜かれたメンバーで構成されています。そして合宿を通して鍛えられたメンバーは、2015年7月の結成から2カ月後の2015年9月13日にステージにデビュー。初日にも関わらず、イベントに100人以上を集め、初ライブで会場はキャパオーバーという異例の事態を招きました。

『放課後系』と呼ばれるフレ幅最大の楽曲を展開

楽曲に強いこだわりをもって取り組んでおり、『放課後系』と呼ばれる、みんなが必ず楽しくなれる楽曲を展開しています。
ただし、楽曲の分類としては、王道の”アイドルポップ”から、ちょっと変わった”ロックEDM”や”スクリーモ”まで、フレ幅最大の楽曲を展開しています。
サウンド制作には多くのメジャーアーティストの楽曲制作に関わったチームがクオリティにこだわって制作しています。

またデビュー4ヵ月でiCON DOLL LOUNGEというビッグイベントにも出演。その後も@JAM PARTYに出演。さらに、フジテレビ、目黒FM、下北FMなどメディアにも積極的に出演をしています。

しかし、まだ物語はじまったばかり。すべては高く掲げた目標を達成するいちステップに過ぎません。2020年に東京五輪開会式への出演を目指し、まずはTIF・@JAM EXPO出演やメジャーデビューを成し遂げるべく、徹底した努力を積み重ねています。お付き合いいただければ幸いです。

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プロデュース体制について

優秀な2人によるWプロデューサー制

ふれFes.は、Wプロデューサー制を敷いており、統括プロデューサーと音楽プロデューサーの2名を置き、分業体制をとっております。
統括プロデューサーとして京都大学卒・外資系証券・外資戦略コンサル出身の松井翔が世界観を、音楽プロデューサーとして京都大学卒外資系コンサル出身の梅田一輝がサウンドを担当し、プロデュースを行って参ります。

地方の情熱を埋もれさせない!”育成”に主眼を置いた”部活スタイル”の追求

地方にもたくさんのアイドルになりたい才能を持った女の子がいます。しかし、地方の子はそう簡単に地方を離れられません。高校生以下であればなおさらです。でも、そんな才能を地方に埋もれさせたくない、情熱を消したくない。そう考えたプリュム・プロダクションは東京に寮を構えました。

女性アイドル志望者を本物のアイドルに”育成”もしくは元アイドルを”再生”することに主眼をおいており、積極的な”仕組み化”を行いながら、メンバーの早期の成長を促す仕組みを社内に形成しています。
非常に部活的な側面もありつつ家族的な側面もあわせ持つ、まさに二面性をもつ2人ではありますが、思春期に悩みながらも強く明るくまっすぐなアイドルの育成を得意としております。
近年の”使い捨て”となるような、育成に責任を持たないプロダクションとは一線を画しており、それがダンススタジオがついている寮において合宿をおこなう、”部活スタイル”に表れています。
また、ファンの皆様にはその彼女たちの成長ストーリーを楽しんでいただきながらアイドルをビジネスをビジネスとして下支えしていただくことで、ファン・アイドル・運営の三者がみんなハッピーになれるような世界を目指しております。

ふれFes.と共にプロデューサー2名もなにとぞよろしくお願いいたします。